from :: Asahikawa Hokkaido

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primetime pencil

2015/03/19


Posted

【朗報】安倍外交の安定で「特定アジア」との関係が希薄化…真実の声で追い詰められる亡国の偽左翼

 【中国】「棄日投韓」~日本を捨て韓国に投資する中国~昨年、韓国投資374%急増


source : 2015.03.17 NEWSIS【引用元 : 2ちゃんねる】
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 韓日貿易額が3年連続減少 リーマン・ショック後で最低


source : 2015.03.18 聯合ニュース (ボタンクリックで引用記事が開閉)

安倍首相の外交と経済政策…

菅官房長官の安定の正論ズバリ…

などなどにより…売国奴集団 民主党政権「暗黒の3年」と比べて…

「特定アジア」との関係が…どんどん希薄化して喜ばしいですね…

奇しくも「3.11」式典後に…石破茂地方創生担当大臣がブログで…

民主党政権のもとでの追悼式典は、両陛下ご臨席・ご退席の際も参加者は着席のまま、国歌は斉唱ではなく陸上自衛隊中央音楽隊による演奏のみという実に異様な形式で、強い違和感を覚えたものでした。

…と…売国奴集団 民主党政権「暗黒の3年」の亡国の実態を書いていましたが…

米国人のケント・ギルバート氏にさえも…偽左翼は傲慢さを指摘されています…

 日本の学校で量産している「国歌を歌えない国民」は恥 K・ギルバート氏


source : 2013.03.18 zakzak (ボタンクリックで引用記事が開閉)

そもそも…過去記事で…さんざん書いてきましたが

「特定アジア」になど…リスクだらけで…さしたる旨味はありません…

日本は愚かな低価格競争には加わらず…

確かな技術に立脚したガラパゴスで良いのです…

まだまだ…爆買い歓迎ムード全開で恥ずかしい限りですが…迎合せずに…

欲しけりゃ売りますよ …的なスタンスでクールに通常対応すべきです…

おりしも…朝日新聞の凋落に象徴されるように…

偽左翼マスメディアによる世論誘導は「真逆が真実」と…

認識されるようになってきましたから…長きに渡り…

言論封殺されてきたサイレントマジョリティな日本人に…

「特定アジア」が再び受け入れられる事は無いでしょう… ( ̄-  ̄) 冷笑®

「戦後レジームからの脱却」が…ようやく認知されてきたようですね…

憲法、東京裁判批判、ようやく当たり前のことを言える時代になった…
風向き変わり萎縮する左派言論人

source : 2015.03.12 産経ニュース【阿比留瑠比の極言御免】
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ようやく当たり前のことを当たり前に言える時代になってきた。最近、しみじみそう感じている。

「事実を述べたものにすぎず、首相として事実を述べてはならないということではない」

安倍晋三首相は6日の衆院予算委員会でこう明言した。過去に産経新聞のインタビューで現行憲法について「連合国軍総司令部(GHQ)の憲法も国際法も全くの素人の人たちが、たった8日間で作り上げた代物だ」と語ったことについて、民主党の逢坂誠二氏の追及を受けてのことだ。

翌日の在京各紙で、この発言を特に問題視したところはなかった。一昔前ならば、地位ある政治家が憲法が米国製の即席産物であるという「本当のこと」を指摘したならば、右翼だの反動だのとメディアの批判にさらされ、袋だたきに遭っていただろう。

また、2月26日の記者会見で東京裁判の法律的問題点について言及した自民党の稲田朋美政調会長はその後、産経新聞の取材に「以前は東京裁判を批判するなどあり得ない、という状況だった」と振り返った。

文芸評論家の江藤淳氏のいう戦後日本を長く覆ってきた「閉された言語空間」はほころび、自由闊達(かったつ)な議論がかなりの程度、可能になってきたようだ。

■かつて「国益」も忌避

慰安婦問題もそうだ。かつては「従軍慰安婦」という言葉が戦後の造語であることを指摘するだけで、「慰安婦の存在を否定する人たち」と偏見に満ちたレッテルを貼られた。

軍や官憲による強制連行の証拠は見つかっていないという事実を述べると、元慰安婦の人権を無視する暴論だと反発された。平成8年に早大学園祭のシンポジウムを取材した際には、同様の趣旨を述べた藤岡信勝東大教授(当時)に学生らが「元慰安婦の前でも同じことが言えるのか」「教授の感性が許せない」などと罵声を浴びせ、議論にならなかったことが強く印象に残っている。

さらに現在では、野党議員も含めて国会で普通に外交上の「国益」が論じられているが、これも以前は利己的で自己中心的な用語として忌避されていた。

「国益を考えない援助はあるのか。ODA(政府開発援助)政策の中に国益の視点があるのは当然だ」

15年6月の参院決算委員会で、小泉純一郎首相(当時)が中国へのODA見直しに関してこう述べた際には永田町界隈で話題を呼んだ。それまでは国益を堂々と追求することについて、どこかうしろめたく思う風潮があったからだろう。

■検閲後遺症から回復

戦後の占領期、GHQはメディアに(1)東京裁判(2)GHQが憲法を起草したこと(3)中国-などへの批判や、「占領軍兵士と日本女性との交渉」などへの言及を禁じ、厳しく検閲していた。

この検閲の後遺症と身に染みついた自己規制から、日本社会は少しずつ回復してきた。ちょっと前までは特に保守系の言論に対し、甚だ不寛容な空気が支配的だったが、随分と自由度が増し、風通しがよくなったものだと実感している。

ところが逆に、左派系言論人、ジャーナリストらがこのところ「政権批判を自粛する空気が広がっている」などと盛んに吹聴している。政権を批判したら、ネット上で激しくバッシングされるのだそうだ。

彼らは、ちょっと風向きが変われば萎縮する程度の覚悟で、これまで言論活動をしてきたのかと少々驚いた。


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